意識を考える

最近はスーザンブラックモアの「意識を語る」を読んでますが、いろんな研究者がそれぞれの意識論を語ってます・・・各人の意見は大同小異だけど、小異が大きな誤解や対立を起こしてるように思います。。。松本元大臣の辞任についての世論をTVニュースで見ました。辞める必要はなかったという意見もありましたが、これをもって松本元大臣を擁護しているという見方をしていたら本当に大きな勘違いになってしまいますよね。。。元大臣の資質はどうしようもないくらい呆れたものであるけれども、辞めて復興にまたまた遅れが出ては困るという意味の意見だと思うんですが、こういうのと同じで、意識について研究している人たちも皆細かい所でいろんな意見が出ているけれども、結局はみんな意識について明確な答えを見つけられずに困っているというのが実情でしょうね。。。そしてそれは一番大事な目標を見失っているからだと私は思います。。。一番大事なことは何故自分という意識が存在する必要があるか?であってそれを目標にいろんな側面から考えていく必要があると私は思います。。。
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人生の意味を探り自分の生まれてきた理由・使命をただ純粋に知りたいだけ・・・

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