記憶

(今日も無意味な内容となってしまったので読者の方は読まなくていいです・・・)

朝、布団の中で目が覚め一番最初に考えること、それは、夢で見た内容か、もしくは、昨日の夜に就床の中で考えていたことの続きであろう。

脳とはそういうものだから。
記憶が一番重要だから・・・




乳飲み子が母を求めるように、朝、起きた瞬間に、すぐ、神のことを想うことができるような人は、聖人なのかもしれない・・・いや、聖人ですら、朝目覚めたとき一番に考えることは現実的なことかもしれない・・・少なくとも、毎朝欠かさず、神のことを想いながら起床する人はエノクとエリヤを除いて皆無なのではないだろうか・・・




そもそも、神を想うということはどういうことなのか?
この世の真理を探究するのは、自己の知識欲を満足させようとするただの欲に過ぎないかもしれない。
ソロモンは、旧約聖書の「箴言」や「伝道の書」の中で、真理を求めよとか、悟れとか、そういうことを奨めるが、新約の時代のイエスならそれを否定するかもしれない。善悪を知ろうとするよりも、まず、神を愛しなさいと、諭したかもしれない・・・
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Author:うーたんとみゅう
人生の意味を探り自分の生まれてきた理由・使命をただ純粋に知りたいだけ・・・

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