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残念だが、月から休校措置がまた行われるだろう・・・

近々緊急事態宣言が再度発令されるだろうが、問題はその内容だ。それについて感染症の専門家は何もわかっておらず、今まで蓄積されたデータも全然解析できいない。

2020年4月に緊急事態宣言を出したとき、実はその直前に感染者数はピークアウトしていた。感染者数が減ったのは緊急事態宣言によるものではなく、おそらく3月2日から始まった安倍総理要請の休校措置が一番効果を発揮したからだと思われる。
もちろん、休校や休園などやったら、大変なことになるが・・・

しかし、おそらく、GW明けにも休校措置が再び行われるだろう・・・





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横断的と縦断的とどっちも

昔のほうが良かったと思うくらいが幸せなのだろうと感じた。昔が不幸せで今のほうが幸せだなんて考えたらとんでもないことになるだろう、しっぺ返しが来るだろう



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ポイ活のような時間潰し

時間をつぶすことが目的となっている者と、目的をもって動いていたら時間が過ぎている者との差

以前、ゾンビと正常と二通り存在していると書いたが、、、

世の中には、時間潰しが目的の人が明らかに多い。ゲームをしたり、楽しいことをしたり、とにかく時間があっという間に充実して流れていってくれればそれでいいのだ。
一方、人生の目的や将来への不安から、何をすればいいのか暗中模索しながら将来には安心して暮らしていられるように今を一生懸命頑張り、結果的に時間が過ぎていってしまっている。

対照的な価値観、人生観。

後者は、憂える事が多くあくせく世話しなく働き続けの毎日を送るうちに、老後にやっと安心して生きていける準備ができてももはや安穏と暮らせる時間がほとんど残っておらず、身体も弱まり、人生を楽しまないまま要介護の状態になってしまっているかもしれない。
逆に、前者は安穏とした幸せを日々享受しながら過ごし、やがていつか経済的に破綻して悲惨な老後になるかもしれない。経済的な破綻でなくても、精神的な成熟を目指していなかった分、哲学や信念のない人生にいつか落ち込むかもしれない。。。

とにかく、

後者は不安に駆られて動いているに過ぎない可能性が高い。とりあえず、勉強して良い成績をとり良い学校に入り良い会社に入れば後々幸せになれるはずだとか、とりあえずお金を稼げば後で役立つとか。これはRPGゲームでとにかく歩き回って雑魚の敵キャラと遭遇して戦って勝って経験値やゴールドをゲットするみたいに。

おそらく、

前者のように、人生を楽しく暇つぶすことをモットーに、先のことは心配せず、今を大事に、精力的に活動していくのがいいのかもしれない・・・

以上つらつら書いたのは前置きで
結局考えたいキーワードは
「時間潰し」「目的志向」「今を楽しむ」「ポイ活のような小手先の技で不安から目を背けている?」「哲学的ゾンビとは違うということをしっかり胸に抱く!」





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ネット上のアバターに現実の自分の身代わりになってもらう

2chなどの掲示板で他人から攻められたりする時、それは良いことだ。現実の自分がそこまで皆からいじめられていないことを実感できるから。ネットでいくらいじめられても、それは夢の中と同じで、少し嫌な感じはしても実害はないはず。

だから、積極的にネットで冒険して見ればいい、もちろん、犯罪まがいの誹謗中傷などを特定の人間にやってはいけないし、あくまでも現実の個人などを対象としてはいけない。

それよりも、ネットという仮想空間上の大勢の悪人相手に正義をふるえばいいのだ。





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神に不満を訴えても逆切れはされない。何とか返事がほしいけれど・・・

僕は幼いころから他人の悪いところを指摘することが多かった。もちろん、親の悪いところは指摘しても「屁理屈言うな!」で逆切れされ叱られ罰を受け、自分の無力さを何度も痛感した。
今も無力感は感じるので、初めから言わないようにしたりもしている。心の中では言えずに憤りの気持ちでいっぱいになるけれど・・・

今日はグローバルダイニングが東京都を訴えた。コロナ禍で緊急事態宣言を出し飲食店を狙い撃ちをした営業自粛させ従わなければ罰を与えることへの不信感。これは他の飲食店経営者の多くが同じように思っていることであろう。

旧約聖書でアブラハムが息子イサクを神への生贄として捧げようとする場面がある。あの場面ほど、憤りの満ちた場面はない。アブラハムや神に対して。

相手の非を指摘し自分の正当性を主張すること、これは自分と同じまともな人間相手なら意義深い行為であるが、哲学的ゾンビに対して行っても全く意味がないし、逆に攻撃されてしまう・・・基本的に、神以外の存在に対しては沈黙が一番良い。そして、神に対しても訴えたり憤ったりしても全く声は届かない・・・しかし、とりあえず、神に不満を訴えても逆切れはされない。何とか返事がほしいけれど・・・


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うーたんとみゅう

Author:うーたんとみゅう
人生の意味を探り自分の生まれてきた理由・使命をただ純粋に知りたいだけ・・・

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